よくある質問
遊ぶ前と、詰まったときに確認したいことをまとめました。
無料で遊べますか?
無料です。CrazyGames 版はブラウザで開くだけで遊べ、ダウンロードは不要です。アプリ版も無料で、任意の課金(ジェム、サファイア、Pro メンバーシップ)があります。
日本語で遊べますか?
アプリ版は36言語に対応しており、App Store の言語一覧に日本語が含まれています。ただしブラウザ版で日本語 UI を選べるかは確認できていません。英語のまま遊ぶ場合に備えて、当サイトに用語対訳を用意しています。
アプリ版とブラウザ版は同じですか?
同じゲームですが、中身は同じではありません。ブラウザ版は CrazyGames 向けに Famobi が移植した HTML5 版で、2023年5月に公開されました。アプリ版は Fugo が直接提供しており、デイリークエストや蝶集めなどのイベントが載っています。ヒントの効果もビルドによって差があります。
時間制限はありますか?
公式のルール説明にもアプリの説明にもタイマーの記載はなく、画面にも残り時間の表示はありません。CrazyGames の説明文には「時間切れ」という表現がありますが、これは他タイトルと共通の定型文と考えられます。当サイトでは、制限時間なしとして扱っています。
盤面に入らない単語を作ったら損ですか?
損ではありません。盤面に入らない語は、辞書にあればボーナスワード(Extra Words)として扱われ、報酬につながります。進行には影響しません。辞書にない語は無効になりますが、ペナルティの存在は確認されていません。
ヒントはどう使い分けますか?
電球はランダムな1文字、ハンマーは指定した1文字を開けます。まず電球で盤面の手がかりを作り、狙う場所が決まったらハンマーを使う順番が効率的です。Fugo 版と Arkadium 版で電球の効果が違う点には注意してください。
進行状況は保存されますか?
アプリ版は端末内に自動保存され、機種変更のときは Game Center(iOS)または Google Play(Android)にログインすると引き継げます。ブラウザ版の保存仕様は確認できていません。ブラウザのデータを消すと進行が失われる可能性があります。
レベルはいくつありますか?
Arkadium の公式解説では約500レベルとされています。ワールドマップは国・地域単位で分かれており、各地域に複数のランドマーク(GIZA、EIFFEL など)があります。地域の総数と、ランドマークあたりのレベル数は公表されていません。
得点やスコアはありますか?
公式の得点表はありません。Arkadium の公式解説は「Words of Wonders は典型的な得点モデルを持たない」と明記しています。ゲームの目的は得点ではなく、レベルを進めることです。当サイトの得点換算は、難易度を比較するために独自に作った指標です。
同じ名前のゲームがいくつかありますが?
Fugo は Words of Wonders のシリーズを展開しており、本編のほかに Search、Guru、Zen があります。いずれも別のゲームで、ルールや画面は異なります。当サイトが扱うのは本編(Crossword)です。